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生徒さんにインタビューしました☆
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開校2カ月のiTeen清和台校の生徒さんにインタビューを受けてもらいました!

2021年4月10日開校の清和台校ですが、なんと開校より10日も早い3月末に入会してくれた虎之介くんです。

iTeen清和台校との出会いは、虎之介くんのお母さんがたまたま愛犬のお散歩で教室前を通りかかり、取り付けが完成したばかりの看板を見て下さったことに始まります。

お母さんは、看板にあるプログラミングと見て、「虎之介くんが、絶対に体験に行きたいと言うはず...!」と思ってお電話くださったそうです。

お母さんが見てくださった看板がこちらです↓


ーーー今、何年生ですか?

6年生です。


ーーープログラミングを習うきっかけは何ですか?

体験授業でスプライト(キャラクター)を動かす面白さや、自分で考えたことが出来たときの嬉しさを感じて、プログラミングをやってみたいと思ったからです。


ーーー作った作品の中で、1番のお気に入りを教えて下さい。

レースゲームです。

コースアウトした時に、ゲームオーバーになる仕組みを作ったり、加速する装置を工夫して、奥村先生と一緒に作ったことが面白かったです。


ーーーiTeen清和台校に通うようになって変化したことはありますか。

iTeenの授業がある日は、学校から帰って来たら、すぐに教室に向かいます。

自習席で学校の宿題をしたり、キッズルームの本を読んだりすることが楽しみになりました。

お父さんが使っていた「ガンダム」のソフトが家にあったので、家でもタイピングの練習をするようになりました。



ーーーこれからプログラミングでどんな事をしてみたいですか。

野球ゲームを作ってみたいです。


ーーーどんなゲームですか。

ホームランゲームです。

ピッチャーがランダムな速さで投げてきた球をスペースキーを押したら、バットを振る仕組みを作って、どれだけ当てることができるか。というゲームです。

野球の生中継を見ていて、Dボタンを押したらホームランゲームに参加できたりするので、そういうゲームを作ってみたいです。


ーーー最後に将来の夢を教えてください。

プロ野球選手です。

憧れの選手は、キャッチャーの梅野 隆太郎です。

虎之介くんも、とっても元気な野球少年です。

幼稚園の頃からスポーツ公園で、お父さんと一緒にキャッチボールの練習をしていたそうです。

小学1年生から、野球チームに入部して6年間ずっと続けています。

虎之介くん、インタビューありがとうございました!

これからも一緒にプログラミングを楽しみながら、学んでいこうね(^^)/