iTeen長住校では、子どもたちが自分でプログラムを組み立てながら、
さまざまな作品づくりに挑戦しています。
画面に表示されているキャラクターや仕組みも、
すべて子どもたちがブロックを組み合わせて作ったものです。
「ここを動かしたい」
「このボタンを押したら何か起こるようにしたい」
そんなアイデアを形にするために、
ブロックをつなげたり、内容を変えてみたりしながら、
試行錯誤を重ねていきます。
思った通りに動いたときには、
子どもたちから「できた!」という声が聞こえてきます。
iTeen長住校では、
ただ操作を覚えるだけでなく、
自分で考えて作るプログラミングを大切にしています。
これからも子どもたちが楽しみながら学べる環境づくりを続けていきます。
