iTeen船堀校では、年2回実施しているプログラミング検定の2025年下期の結果が出そろいました。
今回も、生徒全員が無事合格。
教室には「うぉやったー!」や「キャーうれし~」の声が沢山あふれました!
「フッ」という声もありましたね。笑 (うれしいクセに~)。
■それぞれのストーリー
さて、今回の検定は、点数や合否だけでは語れないストーリーがたくさんありました。
小学2年生での最年少合格を果たした生徒は、途中Scratchが嫌いになった時期を乗り越えての合格。
毎回の授業で少しずつ自信をつけ、本当によく頑張りました。
Python検定3級に挑戦した生徒は、毎週コツコツ努力を続け、見事な結果につなげてくれました。
これまで「検定だけは絶対イヤだ!」と言っていた生徒も、今回は自分と向き合い、逃げずに挑戦して合格。
Scratchが苦手で入塾依頼伸びなかった生徒が、ある秘孔をついた瞬間一気に覚醒。
高得点で合格した姿も見られました。
全部紹介していきたいくらいです。

■検定にチャレンジする意味
iTeen船堀校では、サーティファイ ジュニアプログラミング検定をおすすめしています。
理由は、結果よりも「検定までのがんばり」を何より大切にしているからです。
検定を終えたあと、子どもたちの表情は変わります。(本当です)
「できた!」という経験は、確かな自信に確実につながります。
これからも一人ひとりの成長を、楽しく、あたたかく見守っていきます。
さぁ、次回は6月です。また違うドラマが見られると思うと今から楽しみですね!
教室長:内山
■ちなみに・・・
今回もジュニアプログラミング検定の1級合格者が出ました。
1級合格後Scratchを継続して学習していくこともできますが、上位であるUnityやPython学習へも移行できます。
※Scratchを継続しても、考え方は上位にそのまま持っていけますので継続しても全く問題無し。
今回合格したK君はPythonコースへと切り替えていくこととなり、新しい階段を上り始めていきます。
また一緒に頑張って行こう!
