iTeen - 小学生から高校生のためのプログラミングスクール

小学生から高校生のためのプログラミングスクール「iTeen」。子どもたちの持つ能力を最大限に引き出します。
小学生から高校生のためのプログラミングスクール

元セリエA

フットサル日本代表

シュライカー大阪所属

永井義文選手

iTeenに来校!

元日本代表がiTeenに

元セリエAフットサル日本代表、シュライカー大阪の永井義文選手が教室見学に来てくださいました!実際にロボットを体験したり、プログラミングの必要性について対談をさせて頂きました。

元日本代表がiTeenに!

元セリエAフットサル日本代表、シュライカー大阪の永井義文選手が教室見学に来てくださいました!実際にロボットを体験したり、プログラミングの必要性について対談をさせて頂きました。

弊社代表と対談

漆川
今回iTeen倉敷駅前校にゲストでお越しいただいた永井選手です。シーズンオフとはいえ、新規開校に駆けつけて頂いて本当にありがとうございました!

永井
いえいえ(笑)。漆川社長とのお付き合いは3年ほどでしょうか。「将来性のある選手や競技を応援したい」とのメッセージとともにご支援頂いていますが、もしかするとこのプログラミング教室も同じようなお気持ちで始められたんじゃないかと思っていますが。。。

漆川
よくぞ聞いてくれました(笑)。初めてお会いしたころ、日本人として初めてフットサルセリエAで活躍しようとする時期でしたね。あの時感じて、もちろん今もそうですが、キラキラと輝く永井選手と同じような気持ちで、このIT教育の将来性や重要性を捉えています。

永井
漆川社長は、学習塾、マイナースポーツや障がい者競技、プログラミングなど次々と事業を展開されていますよね。僕としては、もしかして漆川社長は「可能性フェチ」なのではないかと思っています(笑)。

漆川
確かにそうかもしれません。僕が好きな、子どもたちは、まさに可能性の塊ですもんね! 国際的に活躍される永井選手の目には、このiTeenはどのように映りますか?

永井
もの凄いクオリティだと思います。自分自身でも通いたいし、もし産まれたら自分の子どもにもiTeenに通ってプログラミングできるようになってほしいです。地元の神戸には、子供向けのパソコンスクールもありますが、全然違いますよ。iTeenで行われているような、先生が付きっ切りで見てくれたり、宿題やカリキュラムがしっかりしている点が、さすが塾経営者だと思いました。あと、料金がめちゃくちゃ安いと思いました。パソコンキャンプみたいな集団でやるやつでも2-3万しますよね。しかも、パソコン1台プレゼントという(笑)。頑張りすぎです(笑)

漆川
トートバッグもついてきます!(笑)。個別指導は、プログラミング教育には絶対に必要な要素です。しかし、良い教師を揃えることも大変だし、生徒ごとに管理するのもコストがかかる。必然的に割高になります。ただ、僕たちの会社には優秀なプログラマーが大勢いますので、無駄な事務作業を全て自動化したり、生徒スケジュール管理専用のプログラムなどを自分たちで作って、合理化を進めています。品質もぶっちぎり、価格は限界まで抑えています。

また、教室に来たときしかPCを使えないのも習熟が遅くなるし、かといってご家庭のPCをいつでも使えるわけでもない。だったら、目の前の生徒の将来のために、専用PCをプレゼントした方が、プログラミングに愛着を持って取り組めると考えました。iTeenの事業計画に関しては、お付き合いのある金融機関さんも驚くほど、本当に子供たちの将来と、IT教育の将来への投資という意味合いが強いんです。

永井
塾では入会金とか教材とか、いろいろと必要じゃないですか。あれ、漆川社長は嫌いそうですよね(笑)

漆川
そうそう、使途も、頂く理由も、みんなが分からない謎の費用ですよね。海外の友人が日本の塾を見ると、必ず突っ込む点です(笑)。 iTeenでは毎月のお月謝(週一回9800円税別)と、PC保守や教室内管理にどうしても必要な管理費(月額1900円税別)以外は一切不要です。もちろん海外製の最新ロボットで自宅でも遊びたい、という方も多いので、その場合は実費だけ頂いて代理購入します。教材も、適したものはこの世にないので、全て自社で手作りです!たぶん、これはIT企業では実現不可能な部分です。教育だけでも、今の公立小学校のようにお遊びのような授業にしかならない。教育もITも極めて私達だからこそ、本当に身に付くプログラミング教育としてiTeenをプロデュースできたんだと思っています。

永井
正々堂々、質で勝負ですね!孤立無援、自分たちの能力で開拓するというのは、まさしく欧米的ですね。海外にいると、本当に自分の表現力とか個人の能力を強く求められると思います。フットサルでも、自分で積極的に動かなくては、ボールなんてもらえない。社長も前職の岡山大学で教鞭を執られている時からたくさん英語論文を発表されているので、考え方が欧米人のようですね(笑)

漆川
そうですね(笑)。それが必ず正しいとは思いませんが、どうしたって日本の人口は減り続けるし、国際化は進み続ける。20年後の社会で幸せな生活を送るために、自分の子供たちには、多くの選択肢をもってほしいと思うんです。多くの仕事が、全て人工知能にとってかわられる時代が、必ず訪れます。残った仕事を奪い合うよりも、「自分はプログラミングも英語も出来るから、自宅でゆっくり仕事する!」というような付加価値の高いスキルを身につけさせたいと思っています。

永井
塾も、iTeenも、実は漆川社長のお子さんを通わせるために考えられたのかもしれませんね(笑)。

漆川
それは、、、そうかもしれません(汗)。自分の子どもを通わせたくなるサービス、料金であることは間違いありません。自信をもっておススメできます!。英語、算数(数学)、理科の能力も一緒に伸びますから!

永井
このロボット(mBotなど)、本当に面白いですよねー。僕も通いたいです!神戸にも作ってください。

漆川
iTeenの最終目標は全国制覇ではなく、世界中に広げることです。神戸、大阪にも近いうちに開校すると思います!楽しみにしていてください!

永井
楽しみにしています!ありがとうございました!

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iTeen事業の母体である(株)Xistは、塾業界の指標となる会社です。この度、"子どもを伸ばす塾"を運営するための教科書を出版しました。iTeenには、こうした塾の「子どもを伸ばす」ノウハウが活かされています。
株式会社Xist代表漆川直希著書「塾の教科書」